神が「決して食べてはならない。その実を食べるその時、必ず死ぬ。」と仰せられた善悪を知る知識の木の実を食べて、アダムが死ぬ者となった時、神は、エバを騙した蛇に仰せられました。 「わたしは、おまえ(人を騙して、神のことばに背かせ死ぬ者とした蛇)…
古神道の『日月神示』の神示を降ろしたのは、封印されていた「艮の金神(うしとらのこんじん)」です。艮の金神は、宇宙神と呼ばれる「国常立神(くにたちのかみ)」です。 国常立神は、造化三神(聖書の父なる神、子なる神、聖霊の三位格の神のように、古神…
大日本国憲法では、すべての国民は天皇の「臣民」とされていました。 国の主権者は国民ではなく、神の子である天皇であるとされ、国民は天皇に従属する者と規定されていたそうです。 しかし、敗戦後、「基本的人権は人間が生まれながらにして持つものであり…
神はユダヤ民族に『聖書』をゆだねて、神の祭司の国民として召されました。聖書は、神の契約の書です。 神の契約には、しるしが伴います。 神に選ばれた信仰の父アブラハムは、契約のしるしとして肉体に割礼のしるしをしるされました。アブラハムの子孫は、…
桜の開花が発表されて、南から桜前線が北に向かっています。 桜は日本列島にエネルギーを解き放つ媒体であるという話を聞きました。 地中のエネルギーを取り込んだ桜の木は、約二週間という短期間の間に一斉に咲いて散ります。そして、来年のために、また、…
北極星は北側の極星で、天の北極に最も近い輝星を意味するもので、一つの星というのではなくて、何千年か毎に別の星に移り変わり北極星の役割を交代しているそうです。およそ二万五千八百年で元の星に戻り、これを繰り返しているそうです。 地球上から見ると…
マタイの福音書1章には、イエス・キリストの系図が書かれています。 アブラハムにイサクが生まれ、イサクにヤコブが生まれ、ヤコブにユダとその兄弟たちが生まれ、ユダにタマルによってパレスとザラが生まれ、パレスにエスロンが生まれ⋯と、イエスを産んだ…
「主は、約束されたとおり、サラを顧みて、仰せられたとおりに主はサラになさった。」(創世記21:1) 主の御使いは、アブラハムに言っていました。 「わたしは来年の今ごろ、必ずあなたのところに戻って来ます。そのとき、あなたの妻サラには、男の子が…
2026年3月20日の春分を境に、いよいよ光と闇は分かれるようです。 このことは、キリスト教会では語られません。宗教の中では語られないことかも知れません。 しかし、スピリチュアルな人々が増え、霊的次元のことを知る人々が増えると、文字の律法では理解し…
様々な動画で、霊的特化した日本人のことを知らせています。気づいていないのは、本人である日本人たちです。 最近、在住する外国人たちも増え、日本人だけの時と異なり、日本人である自分を客観視できる機会が増えました。 日本人だけの時は、当たり前すぎ…